吹き抜けの家 2013年8月17日 2017年7月13日 WRITER guest この記事を書いている人 - WRITER - guest 吹き抜けのある家に憧れています。 しかし、冷暖房がききにくいと主人と意見が合いません。 本当にききにくいのでしょうか?なんとかいい方法はありませんか? この記事を書いている人 - WRITER - guest 前の記事 -Prev- 24時間換気 次の記事 -Next- 基礎のアンカーボルト 人気記事Top3 - Popular Posts - 吹き抜けの家 吹き抜けの家 吹き抜けの家 関連記事 - Related Posts - アイシネン断熱材 機密パッキンの件です。 床下エアコン設置した時の効率の良い床ガラリ位置 エアコンの隠蔽配管について 最新記事 - New Posts - 安城市で建てられる工務店は? 東北エリアの窓の使い分けについて ヒューム管と長期優良住宅の認定について メンテナンスコスト等について Comment クオホーム瀬崎 より: 2013年8月18日 10:27 AM 家全体の断熱性能によります。 断熱性能がしっかりしている住宅ですと、吹き抜けでも夏涼しく、冬暖かい家が実現できます。 もともとの考え方が、間仕切りを少なくして、家全体を空調するという考え方です。 また、シーリングファンを吹き抜け上部に設置することで、夏は上部に冷たい空気を引っ張り、冬は反対に暖かい空気が上部に 上がってこないようにすることができます。 それと、吹き抜けにするメリットもお伝えしてはどうでしょうか? 開放感。 明るいリビング。 家族の動きがリビングからでもわかる。 気圧差を利用して、無風状態からでも風の動きを作ることができる。 オシャレ。 冬、日中の日光を蓄熱する工夫をすることで、夜でも暖かくできる。 いろいろ方法はありますよ!
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家全体の断熱性能によります。
断熱性能がしっかりしている住宅ですと、吹き抜けでも夏涼しく、冬暖かい家が実現できます。
もともとの考え方が、間仕切りを少なくして、家全体を空調するという考え方です。
また、シーリングファンを吹き抜け上部に設置することで、夏は上部に冷たい空気を引っ張り、冬は反対に暖かい空気が上部に
上がってこないようにすることができます。
それと、吹き抜けにするメリットもお伝えしてはどうでしょうか?
開放感。
明るいリビング。
家族の動きがリビングからでもわかる。
気圧差を利用して、無風状態からでも風の動きを作ることができる。
オシャレ。
冬、日中の日光を蓄熱する工夫をすることで、夜でも暖かくできる。
いろいろ方法はありますよ!