内断熱と外断熱 2014年1月28日 WRITER guest この記事を書いている人 - WRITER - guest 内断熱と外断熱ではどちらの方が家は長持ちしますか? メリット、デメリットあれば教えてください。 また御社の推奨はどちらですか? この記事を書いている人 - WRITER - guest 前の記事 -Prev- 水道管の交換について 次の記事 -Next- 通気断熱WB工法について 人気記事Top3 - Popular Posts - 内断熱と外断熱 内断熱と外断熱 内断熱と外断熱 関連記事 - Related Posts - 床下エアコンについて 屋根の材質について コンクリートの断熱塗料について コンクリートの断熱塗料について 最新記事 - New Posts - 安城市で建てられる工務店は? 東北エリアの窓の使い分けについて ヒューム管と長期優良住宅の認定について メンテナンスコスト等について Comment クオホーム瀬崎 より: 2014年1月28日 6:46 PM 長持ちという観点でお答えすると、きっちり施工すれば、どちらでも長持ちします。 家の断熱性能は、気密性を高める事と、断熱材を切れ目なく連続して施工することが非常に重要なポイントになります。 それを、比較的簡単に可能にする工法が、外断熱工法です。 ただし、内断熱(柱間断熱)に比べて、外断熱の方がコストがかかります。 もし、検討されている住宅会社が、内断熱でもしっかり気密性能も確保できて、正しい断熱材の施工方法も熟知しているのであれば、コストの安い内断熱の方をお薦めします。 クオホームでは、内断熱がベースです。 そこから、さらに高い性能を求める方には、内断熱をしながら、さらに 外断熱も施工する、付加断熱(内外2重断熱)をご提案いたします。 外断熱だけの提案は、基本いたしません。
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長持ちという観点でお答えすると、きっちり施工すれば、どちらでも長持ちします。
家の断熱性能は、気密性を高める事と、断熱材を切れ目なく連続して施工することが非常に重要なポイントになります。
それを、比較的簡単に可能にする工法が、外断熱工法です。
ただし、内断熱(柱間断熱)に比べて、外断熱の方がコストがかかります。
もし、検討されている住宅会社が、内断熱でもしっかり気密性能も確保できて、正しい断熱材の施工方法も熟知しているのであれば、コストの安い内断熱の方をお薦めします。
クオホームでは、内断熱がベースです。
そこから、さらに高い性能を求める方には、内断熱をしながら、さらに
外断熱も施工する、付加断熱(内外2重断熱)をご提案いたします。
外断熱だけの提案は、基本いたしません。