気密測定について 2016年3月27日 2016年12月9日 WRITER guest この記事を書いている人 - WRITER - guest 気密測定について質問があります。 例えばグラスウールのように施工の難しい断熱材の場合、断熱施工前に予め柱や合板のつなぎ目等の隙間を気密テープやコーキング等で徹底的に処理してからの気密測定というやり方は間違いでしょうか? 断熱材の入っていない状態の方が、漏れている部分も確認しやすくて補修もしやすいと単純に思うのですが・・・ それともこのやり方では難関で非効率すぎるのでしょうか? この記事を書いている人 - WRITER - guest 前の記事 -Prev- ハイスピード工法の金額 次の記事 -Next- L字型の家 人気記事Top3 - Popular Posts - 気密測定について 気密測定について 気密測定について 関連記事 - Related Posts - アクアフォームの気密施工について ウレタン吹き付けの厚みについて質問です。 駆け込み需要 間取りは設計事務所にお願いして施工だけお願いできますか? 最新記事 - New Posts - 安城市で建てられる工務店は? 東北エリアの窓の使い分けについて ヒューム管と長期優良住宅の認定について メンテナンスコスト等について Comment クオホーム瀬崎 より: 2016年3月27日 2:19 PM 補修の事を考えると、おっしゃるとおりだと思います。 弊社もGWを壁に入れる前の状態で、気密測定を実施します。 ただ、会社によっては、合板部分の気密には頼らず、室内側の気密シート部分だけで気密を確保しているところもありますので、 そういった工法では、できないやりかたですね。
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補修の事を考えると、おっしゃるとおりだと思います。
弊社もGWを壁に入れる前の状態で、気密測定を実施します。
ただ、会社によっては、合板部分の気密には頼らず、室内側の気密シート部分だけで気密を確保しているところもありますので、
そういった工法では、できないやりかたですね。