C値について 2018年8月9日 2018年8月10日 WRITER Honda junichi この記事を書いている人 - WRITER - Honda junichi メルマガ毎日楽しみに見ています。 クオホームさんのC値がいつも0.5を大きく下回っているのに素晴らしさを感じています。 そしていつも謙遜されて気密測定C値1.0以下保証と書かれていらっしゃいます。 そこで質問です。 私も家を計画しているのですが、従来木造で第三種換気、2階建て(2階は屋根断熱)の予定です。 C値が①1.0・②0.5・③0.2(クオホームさん平均くらい)と3つに大まかに分けたとして隙間面積がどれくらいかはイメージできますが、実際の体感や冷暖房効率・結露のリスクなどは違いがでるのでしょうか? 値を追いかけるのは悪いことではないと思いますが、 実際の影響がどれくらいなのかがC値が1.0を切っている3つのグループに分けたとして違いがあるのか教えてください。 この記事を書いている人 - WRITER - Honda junichi 前の記事 -Prev- APW330のスペーサーについて 次の記事 -Next- ALCの断熱効果について 人気記事Top3 - Popular Posts - C値について C値について C値について 関連記事 - Related Posts - 吹き付け断熱材について 断熱材について(袋なしGW) 基礎断熱の防蟻処理 屋根の防水シートおよび気密処理について 最新記事 - New Posts - 安城市で建てられる工務店は? 東北エリアの窓の使い分けについて ヒューム管と長期優良住宅の認定について メンテナンスコスト等について