ルイスポールセン|PH5
木の表情を邪魔せず、空間になじむ灯り。

FROM HONDA
家づくり百貨の取材で全国を飛び回っている私、本田です。最近は特に、照明についての相談を多く受けます。ただ、家に合っていない照明を選んでいる方がとても多く、もったいないなと感じています。
実は、高価なデザイナーズ照明を入れたからといって、必ずしもオシャレになるわけではありません。
幸い、ここ数年で誰よりも多くのセンスのいい住宅を見てきました。おかげで照明と住宅の相性は、すぐに分かるようになりました。特に私の好きな木の家にしっくりくる照明については、自信を持ってすすめられるものが固まっています。
その知見をまるごとまとめたのが、この『照明7選』です。
FOR YOU
A NOTE
これは、安い照明を探すための資料ではありません。一度つけたら、ほとんど付けっぱなしになるのが照明です。だからこそ、長く好きでいられるものを選んでほしいと思っています。
WORKS






追伸
照明は、後から足すものではなく最初から予算に入れておくものです。
間取りや素材と同じように、早い段階から考えておく。
そうすると、空間全体に無理のないまとまりが生まれます。
家づくりを考え始めた方には、小冊子『誰も教えてくれない 家を建てた後にかかるお金の話』もご用意しています。
「いつづける暮らし」を実現するために
プロが本音で綴る、家づくりの裏側と真実を
累計読者12,000人のメールマガジンで
お届けしています。